物件を探そう!!

物件を探そう!!

物件の特徴を知ることができたら、次は物件探しです!!

物件情報誌(住宅情報)やインターネット(ヤフー不動産・アットホーム・住宅情報ナビ等)を使うのもひとつですが、情報の鮮度的には劣ります。

新築戸建、建売に関しては本当の新着物件は広告には載せられないのです。

なぜなら、広告に掲載するには売主の許可が必要です。売主はあまり新物件を広めたがりません。出回った情報は消費者心理的には意欲が劣る傾向があります。

また、売主が土地を仕入れて販売するまでには、仕入れの契約の決済がおわらなければ販売できません。
ただ、決済前であっても極秘で情報を取引のある仲介会社に紹介する場合もあります。ただ、購入の契約は仕入れ決済後でなくては出来ませんが・・・
ですから、出回っていない情報を得るにはやはり不動産営業マンに情報をもらうしかありません。

出回っていない物件情報が特別良いわけではありませんが、本当に良い物件は秘密裏に終っている場合がほとんどですね。

というわけで、物件探しは不動産営業マンに任せるのが良いでしょう。


人気blogランキングへ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。